連載 未来の「場」のつくり方

連載 未来の場のつくり方 第2回 自分の感覚を信じること、自然とつながること―ソマティック的アフターコロナへのアプローチ。今回は後編。セラピストの藤原ちえこさんに引き続きインタビューをしています。 後編では、地球環境とからだの類似点などについてお話を伺いました。

連載 未来の場のつくり方 第2回 自分の感覚を信じること、自然とつながること―ソマティック的アフターコロナへのアプローチ。有事やアフターコロナの世界で、自分のこころとからだを整えるための知恵について、セラピストの藤原ちえこさんに、トラウマ的観点からお話いただきました。

【今こそ、自分のからだとこころに出会うとき】誰かが「内」から発したことばに、ポーンと打たれてしまうことがあります。「ことばの概念を外れたことば」は、経験するしかないですね。…

【宮沢賢治が紡ぎ出す「安全な場」】ことばが場に与える力。必要なのは“全身”で声を出していくこと…

【意識がなくても、人は人と交流している】人と人のつながりにおいて大切なこと。その時「場」が変わる…